ENGLISH MADE MORE APPROACHABLE

あなたの会社らしい、
英語の学びを。

企業ごとの仕事や文化に合わせて育てる
AI英会話パートナー。

現場を知るあなたが、学びの作り手に。
EMMA が最初の土台を用意します。

航空向けサンプル「ソラコトバ」で英会話を体験。
Google アカウントでログイン · 会話ではマイクを使用します。

ログインせずに管理画面のデモを見る
YOUR BRAND, YOUR LEARNING.
ソラコトバ
Powered by EMMA

今日は、何を話そう?

日々のことから、仕事の練習まで。
いつもの場所に、EMMA がいます。

EMMA と話す
自由に話すテーマを選ぶ
BRAND御社の名前で。
CONTEXT御社の仕事に。
導入イメージ
英語を、もっと身近に。BUILT WITH YOU. POWERED BY EMMA.

BUILT ON EMMA. GROWN BY YOUR TEAM.

使うほど、
御社らしく育つ。

EMMAという土台に、現場の仕事や文化をインストール。
使う中で生まれた気づきが、次の学びをよくしていきます。

すべての起点になる土台EMMA音声対話・学習・運用
最初から使える共通基盤
EMMA最初の基盤を用意し、御社と一緒に育てていく。

改善につなげるのは、学習傾向と本人が共有した声。
個人の雑談や記憶は含めません。自動集約・改善提案を含む、導入後の運用イメージです。

MAKE IT YOURS

名前も、場面も、
あなたの会社らしく。

同じ EMMA の土台から、それぞれの会社の学びへ。
業界と名前を変えて、イメージしてみてください。

01 / 業界を選ぶ

社内で親しまれる名前を。そのそばに、EMMA。

03 / ブランドカラーを選ぶ

安心していただける声かけと、正確なご案内を。

業務シーンや大切にしている表現を、御社の教材として一緒に整えます。

カスタマイズのイメージです。入力内容は保存されません。

ソラコトバPowered by EMMA
EMMA · 今回は乗客役

乗継が心配なお客様へ

EMMA

My connecting flight leaves soon. Will I make it?

乗継のご案内お食事のご提案お客様との雑談

A LITTLE CONVERSATION, EVERY DAY.

話して、気づいて、
また話したくなる。

日々の雑談から、仕事のシーンまで。
真ん中にいるのは、いつもの EMMA。
役を変えて、いろいろな練習につき合います。

01

話したいことから、はじめる。自由な雑談も、現場のロールプレイも、同じ場所で。

02

言葉が出ないときも、一緒に。日本語で聞いたり、言い方のヒントを見たり。

03

会話で出会った言葉を、自分のものに。単語や熟語をカードや穴埋めで復習し、次の会話で使ってみる。

EMMA乗継が心配なお客様へのご案内画面イメージ
My connecting flight leaves soon. Will I make it?

言葉を探す時間も、会話の一部。

EMMA が話しています

説明用のデモです。マイクの取得・音声の再生は行いません。

WORDS THAT STAY WITH YOU.

今日のひと言が、
明日の自信になる。

カードをめくって、意味を確かめる。
穴埋めで、使い方を試してみる。
単語も熟語も、好きな覚え方で学べます。

どちらの覚え方も、この場で試せます。サンプルのため、学習記録は保存されません。

単語を覚える

熟語を覚える

YOUR EVERYDAY LEARNING PARTNER

昨日の続きから、
今日の一歩へ。

前に練習した表現も、好きな映画の話も。
本人が残したい記憶を、次の会話につなげるEMMA。

本人のための記憶保存する内容の例
  • 学びの続き丁寧なお願いの表現を練習中
  • 話しやすいペース少しゆっくり、考える時間も大切に
  • 好きな話題休日に観る映画の話

残す内容を、自分で確認・修正・削除。
記憶を使わずに話す選択もできます。

EMMA次の会話を、自然につなぐ
“How was the movie
you wanted to see?”

観たいと話していた映画、どうだった?

本人が保存した話題を使う、会話の一例です。

学習履歴を、本人の次の一歩に。

最近覚えた表現や、本人が保存した話すペースを引き継ぎ、会話を始めやすくします。

雑談の記憶は、本人のために。

興味や近況は、残したいことだけ保存できます。私的な話やその要約を、会社の教材や人事評価に転用しない方針です。

会社には、合意した学習指標を。

参加率・練習量などを共有します。雑談の本文と個人の記憶は、企業の管理画面・管理AIには参照させません。

試用版では、本人が確認した記憶の保存・編集・削除・利用オフができます。初期設定はオフで、最大12件。会話から自動で追加しません。学習履歴と会話のふりかえりは別に記録されます。

LEARNING WITH TRUST

会社公認のAIを、
毎日の選択肢に。

仕事や学びの話を、会社が承認した場所で。使える情報の範囲とデータの扱いを整え、未承認の個人AI利用「シャドーAI」を減らす取り組みを支えます。

日々の学習支援とAI利用のルールを、御社と一緒に設計する提案です。本人の私的な会話を管理者が監視する運用にはしません。

記憶・AIの学習・情報の扱いをQ&Aで確認

YOUR TEAM. YOUR LEARNING OPERATIONS.

学びの今も、
次の一手も、ここに。

合意した学習指標を、管理画面にリアルタイムで反映。
知りたいことは、そばにいるAIエージェントに。

企業が見るのは、学びの状況。私的な雑談と個人の記憶は、管理画面・管理AIから分離する設計です。

E
御社のラーニングポータルPowered by EMMA
管理画面デモ · サンプルデータ
今月

今日も、学びが続いています。

更新の表示例
今月の参加者156 / 200人

参加率 78%

総会話時間12,840

日々の会話をひとつに

復習したカード2,418

単語・熟語の学習記録

チームごとの参加状況

今月1回以上学習した人の割合
接客チーム84 / 100人
84%
新入社員36 / 50人
72%
リーダー36 / 50人
72%

次に育てたいテーマ

配信したカードの復習率
丁寧な確認58%
ご要望への対応74%
日々の雑談86%

「丁寧な確認」に改善のヒント

学習が終わると、ここに届きます。日々の変化から、教材や声かけを見直せます。

状況を、いつでも。

合意した練習量や教材の進捗を集計。必要なときに、担当者が自分で確認。

データに、質問する。

AIが集計の読み取りや教材案づくりを支援。次の行動を考えやすく。

月1回、人と方向を決める。

コンテンツとUI/UXに詳しい担当コンサルタントが、改善と運用に伴走。

この画面は説明用の操作デモです。試用版の管理画面では、実際の学習集計を表示中15秒ごとに更新し、AIへの質問、教材の下書き・確認・公開、月次の相談メモを利用できます。指標ごとに5人未満の活動集計は表示せず、個人の雑談・記憶を管理AIに渡しません。部署別の詳細分析や公開後の教材改訂は、今後の拡張範囲です。

START SMALL. GROW TOGETHER.

小さくはじめて、
自分たちで育てていく。

最初から、すべての教材を揃えなくても大丈夫。
ひとつの現場の、ひとつの会話から始めましょう。

01

土台を整える

対象者と練習したい場面を選び、名称や教材、利用方法を一緒に設計します。

EMMA が初期設定・導入を支援
02

現場で試して、磨く

少人数で使い始め、学習状況を管理画面にリアルタイムで反映。AIエージェントに質問しながら、改善点を見つけます。

管理画面で、日々の変化を確認
03

御社の手で育てる

教材を増やし、部署や仕事に合わせて展開します。月1回、担当コンサルタントと次に作る教材や運用の方向性を相談します。

月1回の方向性確認・伴走支援

技術の土台は私たちが。学びの主役は、御社が。

教材づくりとUI/UXに詳しい担当コンサルタントが、月1回支援します。
日々は管理画面とAIで状況をつかみ、定例では次の一手を一緒に決めます。

THE SEMI-CUSTOM ADVANTAGE

料金と、導入後の支援。

初期設定と毎月の固定運用費。
API利用料は使った分を実費で精算します。

EMMA · 導入料金案 / すべて税別

御社の土台をつくる。
使い方に合わせて、育てる。

固定の運用費と、利用に応じたAPI実費。内訳が見える料金体系です。

初期設定費用200万円初回

ブランド・業務シーンの初期設計
学習・管理環境の設定、運用設計

固定運用費20万円 / 月
+ API利用料使った分を実費精算

基盤運用・保守
月1回の専門コンサルタント伴走

月額の利用例

固定運用 20万円API予算 20万円40万円 / 月

200人 × 1日10分 × 月20日。API費用を含む試算です。

API20万円は利用例の予算で、最低利用料ではありません。実際の利用量で増減します。初期・固定運用の対応範囲、追加開発や大規模な基盤増強、契約期間・解約条件は個別見積で確定します。

人数・利用量から詳しく試算する月額と、初期費用を含む3年間の総額

FLEXIBLE BY DESIGN

学ぶ機会は、広く。
費用は、利用実態に合わせて。

毎日話す人も、必要なときに練習する人も。利用頻度が異なる組織で、API費用は実際の処理量に応じて変わります。

ID課金の法人プラン契約ID数 × 法人単価

契約IDに対して課金。未利用のIDの扱い・入れ替え・最低契約数は、各社の条件によります。

EMMA の料金案固定運用20万円 + API実費

登録人数に比例するライセンス料を設けず、APIは使った分を精算。利用が増えればAPI費用も増えます。

目指すのは、学ぶ人と実践の機会を増やすこと。利用率・会話量・現場での変化を管理画面で捉え、月1回の伴走で教材と学習導線を改善します。

THE FULL PICTURE

初期費用も含めて、3年先まで。

御社の人数・利用量・法人見積で、費用の分岐点を確かめてください。

シナリオは仮定の例です。市場の利用率や特定企業の実績を示すものではありません。

初期値の1,000円は比較のための仮単価で、他社の公表価格ではありません。法人の見積総額を契約ID数と月数で割った単価に置き換えてください。人数・時間・金額は0以上(契約ID数は1以上)。利用人数は契約ID数以下で入力できます。

EMMA の月間会話量 40,000
EMMA の月額費用目安40万円 / 月・税別
固定運用・保守・月1回の伴走
200,000円
会話に応じたAPI予算
180,000円
会話以外のAPI予算
20,000円
比較先の月額(入力条件)
500,000円
初期費用を含めた3年間の差EMMA が 160万円 低い

20か月目にEMMAの累計額が比較先と同等以下になります。

同じ人数・利用量・価格が続く条件での試算です。実際の契約条件や利用の増加で結果は変わります。

年ごとの総額を、同じ尺度で。

初期費用を含む / 税別
初期設定固定運用API予算比較先
1
EMMA680万円
比較先600万円
2
EMMA1,160万円
比較先1,200万円
3
EMMA1,640万円
比較先1,800万円
3年間の分岐単価:912円 / 人・月が目安

現在の利用量・初期費用では、比較先の法人単価がこの水準より高いほどEMMAの費用優位が大きくなります。ボリューム割引やIDの入れ替えで比較先が安くなる場合も、見積条件を反映して判断できます。

他サービスとの違い・導入費の範囲を見る機能・運用・契約条件を比較
自社の名前と、現場の教材。

ブランドや仕事のシーン、大切な表現を学習に取り入れます。

データを、自社の改善に。

合意した学習指標を御社の基盤に蓄積し、教材や施策の改善に生かします。私的な雑談や個人の記憶とは分けて扱います。

運用も、自社のやり方で。

権限や教材の更新・承認、管理画面まで、御社の担当者が運用しやすい形に設計します。

費用と一緒に、「育てられる範囲」も比べる。

講師の指導、完成された教材、自社の学習基盤。目的に合う選択を。

横にスクロールして、3つの選択肢を比較できます。

比較するポイントオンライン英会話B社の公開例法人AI英会話A社などの公開情報EMMA御社の学びを育てる
料金体系・参考価格13,500円 / 人・月毎日1レッスンの公開料金を税別換算。法人の見積条件は別途確認。ID課金・法人は個別見積契約人数・期間・支援内容で確認。個人向け年額とは分けて比較。固定20万円 / 社・月
+ API実費
初期200万円。すべて税別。
業務シーンの練習企業の目的に合わせた研修設計・カスタマイズに対応。業務シーン・フリートークに対応。教材を調整できる法人サービスも。御社の業務手順・言い回しを教材化。担当者が更新する運用まで設計。
名前・画面・学習導線提供元の受講環境が基本。専用ページ等の範囲はプランによる。提供元のアプリ・機能の範囲で利用。独自画面の範囲は確認。自社名・ブランドカラー・現場に合う学習導線を設計。
管理・データ活用受講状況を確認する管理ツールあり。法人管理画面・学習状況の可視化あり。出力・連携条件は確認。合意した学習指標を御社用の基盤へ。個人の記憶とは分離し、教材更新・承認を自社の運用に合わせる。
導入後の支援研修の目的に応じて支援内容を確認。導入支援・活用促進・サポートがあるサービスも。管理AIを備えた運用設計と、コンテンツ・UI/UXの専門家による月1回の伴走。
選ぶ理由人との対話と、講師からの指導を重視。完成された教材・学習アプリを導入し、受講機会を提供。自社の仕事・文化・運用に合わせて、学習基盤を育てたい。

公開情報の確認日:2026年9月5日。機能・料金はプランや契約により異なります。EMMAは提案範囲の記載です。データの保管・出力・連携、契約終了時の取扱いは導入時に合意します。

初期200万円を、
御社で育てる土台に。

自社のブランド、最初の業務教材、学習・管理環境、更新の運用を整えるための導入費です。対象者が広く、教材や運用を継続して育てる企業ほど、この土台を活かせます。

少人数・短期間の研修なら初期費用の小さい既製サービスが、費用面で適する場合があります。

組織の学習基盤として使うなら2〜3年の総額に加え、教材を更新できること、データを改善につなげられることも評価してください。

導入前の試験利用で会話品質・利用量を確かめ、必要な機能と予算を合意。運用開始後は利用実績を確認し、月1回の伴走で次の改善と予算を見直します。予算通知や利用上限の扱いも、導入設計時に決めます。

A FEW THINGS TO KNOW

導入の前に。

自社で育てるための、
気になること。

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