土台を整える
対象部署と事務局を決め、業務シーン・教材・管理環境を設計。登録人数と利用枠に合わせて、月額・年間予算も確認します。
部署ごとの基盤構築・導入支援ENGLISH MADE MORE APPROACHABLE
企業ごとの仕事や文化に合わせて育てる
AI英会話パートナー。
英語学習を入り口に、部署のAI活用を一緒に。
事務局の皆さまと、開発から改善まで伴走します。
航空向けサンプル「ソラコトバ」で英会話を体験。
Google アカウントでログイン · 会話ではマイクを使用します。
今日は、何を話そう?
日々のことから、仕事の練習まで。
いつもの場所に、EMMA がいます。
BUILT ON EMMA. GROWN BY YOUR TEAM.
EMMAという土台に、現場の仕事や文化をインストール。
使う中で生まれた気づきが、次の学びをよくしていきます。
改善につなげるのは、学習傾向と本人が共有した声。
個人の雑談や記憶は含めません。自動集約・改善提案を含む、導入後の運用イメージです。
MAKE IT YOURS
同じ EMMA の土台から、それぞれの会社の学びへ。
業界と名前を変えて、イメージしてみてください。
社内で親しまれる名前を。そのそばに、EMMA。
03 / ブランドカラーを選ぶ業務シーンや大切にしている表現を、御社の教材として一緒に整えます。
カスタマイズのイメージです。入力内容は保存されません。
My connecting flight leaves soon. Will I make it?
A LITTLE CONVERSATION, EVERY DAY.
日々の雑談から、仕事のシーンまで。
真ん中にいるのは、いつもの EMMA。
役を変えて、いろいろな練習につき合います。
話したいことから、はじめる。自由な雑談も、現場のロールプレイも、同じ場所で。
言葉が出ないときも、一緒に。日本語で聞いたり、言い方のヒントを見たり。
会話で出会った言葉を、自分のものに。単語や熟語をカードや穴埋めで復習し、次の会話で使ってみる。
言葉を探す時間も、会話の一部。
EMMA が話しています
説明用のデモです。マイクの取得・音声の再生は行いません。
WORDS THAT STAY WITH YOU.
カードをめくって、意味を確かめる。
穴埋めで、使い方を試してみる。
単語も熟語も、好きな覚え方で学べます。
YOUR EVERYDAY LEARNING PARTNER
前に練習した表現も、好きな映画の話も。
本人が残したい記憶を、次の会話につなげるEMMA。
残す内容を、自分で確認・修正・削除。
記憶を使わずに話す選択もできます。
“How was the movie
you wanted to see?”
観たいと話していた映画、どうだった?
本人が保存した話題を使う、会話の一例です。最近覚えた表現や、本人が保存した話すペースを引き継ぎ、会話を始めやすくします。
興味や近況は、残したいことだけ保存できます。私的な話やその要約を、会社の教材や人事評価に転用しない方針です。
参加率・練習量などを共有します。雑談の本文と個人の記憶は、企業の管理画面・管理AIには参照させません。
試用版では、本人が確認した記憶の保存・編集・削除・利用オフができます。初期設定はオフで、最大12件。会話から自動で追加しません。学習履歴と会話のふりかえりは別に記録されます。
LEARNING WITH TRUST
仕事や学びの話を、会社が承認した場所で。使える情報の範囲とデータの扱いを整え、未承認の個人AI利用「シャドーAI」を減らす取り組みを支えます。
日々の学習支援とAI利用のルールを、御社と一緒に設計する提案です。本人の私的な会話を管理者が監視する運用にはしません。
記憶・AIの学習・情報の扱いをQ&Aで確認YOUR TEAM. YOUR LEARNING OPERATIONS.
合意した学習指標を、管理画面にリアルタイムで反映。
知りたいことは、そばにいるAIエージェントに。
企業が見るのは、学びの状況。私的な雑談と個人の記憶は、管理画面・管理AIから分離する設計です。
参加率 78%
日々の会話をひとつに
単語・熟語の学習記録
「丁寧な確認」に改善のヒント
合意した練習量や教材の進捗を集計。必要なときに、担当者が自分で確認。
AIが集計の読み取りや教材案づくりを支援。次の行動を考えやすく。
月1回の定例で優先課題を決定。専門家が、合意した改善の開発・検証まで支援します。
この画面は説明用の操作デモです。試用版の管理画面では、実際の学習集計を表示中15秒ごとに更新し、AIへの質問、教材の下書き・確認・公開、月次の相談メモを利用できます。指標ごとに5人未満の活動集計は表示せず、個人の雑談・記憶を管理AIに渡しません。部署別の詳細分析や公開後の教材改訂は、今後の拡張範囲です。
START SMALL. GROW TOGETHER.
まずは、ひとつの部署の課題から。
現場で試し、改善を重ねながら利用を広げます。
対象部署と事務局を決め、業務シーン・教材・管理環境を設計。登録人数と利用枠に合わせて、月額・年間予算も確認します。
部署ごとの基盤構築・導入支援対象者と場面を絞って使い始め、学習記録と現場の声から、会話品質や教材・画面の使いやすさを確かめます。
現場での検証と、利用枠の調整月1回の定例で改善の優先順位を決め、合意した範囲の開発・検証を進めます。その部署の育成課題に合うAI活用も一緒に考えます。
課題整理から、改善の実行まで事務局が把握する業務や育成の課題を、私たちがサービスの設計・開発に活かします。
英語学習で得た知見をもとに、AIをどう役立てるかを継続して検討します。
BUILD WITH YOUR TEAM
基盤をつくる初期費用と、開発・改善を続けるための月額費用。
サービス利用料も合わせて、部署ごとの予算をご提案します。
導入・支援料金 / すべて税別
1部署・1運営事務局ごとのご契約です。少人数での検証から始め、その部署の仕事と育成課題に合わせて整えます。
最初のサービスの設計・開発と、
継続して活かせる基盤の構築。
別の事務局・専用環境への展開は、
新たな部署への導入としてお見積もり。
PREDICTABLE BUDGET
登録人数と月間利用枠に合わせて、API・インフラ費用を含む定額利用プランをご提案します。
この合計を月額として、初期費用を含む年間総額とあわせてお見積もりします。
まず利用する部署と登録人数を確認。少人数での検証から、部署内での利用拡大まで見据えて計画します。
1人あたりの練習時間をもとに、部署全体で共有する月間の会話時間枠を設計します。
利用枠と対応範囲を合意して開始。枠の追加やプラン変更は、事前の合意で行います。
合意した利用枠内は定額です。超過分を自動で追加請求することはありません。上限に達した際の利用停止・再開条件も、契約前に定めます。
INITIAL BUILD
その部署で使い始め、改善を続けられる学習・管理基盤を構築します。
ONGOING PARTNERSHIP
AIの使い方を、現場の成果につなげるために。事務局と課題を整理し、改善を実行します。
上記は標準的な支援内容です。初期の成果物・教材数、月額内の開発範囲・対応量、保守条件は見積書で定めます。別サービスの新規開発や大規模な機能追加は、個別にお見積もりします。
例えば、客室乗務員向けとグランドスタッフ向けでは、練習する業務も教材も、運営する事務局も変わります。別の専用環境を設ける場合は、新たな部署への導入として初期構築200万円を基本に、伴走支援・定額利用プランも部署ごとにお見積もりします。
共通の仕組みを活かしながら、部署ごとの設計・検証・導入支援を行います。既存の教材や設定を再利用できる範囲は、個別に確認してお見積もりに反映します。
料金はすべて税別の提案価格です。定額利用プランの金額、契約期間・更新・解約条件、利用枠の変更時期は、導入前のお見積もりと契約で確定します。
A FEW THINGS TO KNOW
自社で育てるための、
気になること。
MEET YOUR ENGLISH PARTNER
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学習者として英会話を体験できます。